その他の通信教育

すららが最悪・うざい・失敗は本当?悪い口コミや評判の真相|早稲田出身ママブログ

すららの口コミ・評判
この記事のURLとタイトルをコピーする

  

はじめまして!本ブログ「マジカマジカル」の管理人”ようこ“です。

早稲田大学(教育学部)出身で現在2人の男の子(小3と幼稚園年長)のママをしながらこのブログを運営しています。

今回は…

  • すららの口コミ「最悪・うざい」という評判は本当?
  • すららを実際に利用してみた感想は悪いの?
  • こどもの学習教材の選択で失敗したくない…!

といった疑問や不安をお持ちの方にむけて、受講者の声をもとにすららの「口コミ・評判」や「基本情報」「効果的な利用方法」をまとめました。

実は、すららの口コミをネットで検索すると

すららの検索結果

こんな感じでかなり過激なネガティブなキーワード評価が複数出てきます。。

ようこ
ようこ
「最悪」や「うざい」なんて良くないキーワードを目にしたら不安になってしまいますよね💦

なぜ「すらら」には悪い口コミがある?

「すらら」のデメリットは他にもある?

という不安に対するアンサーとして、すららのデメリットや評判を「利用者目線」でせきららに語ります。

すららは学年を超えた「さかのぼり」「先取り」学習が可能な無学年方式のデジタル教材

学校の授業についていけなくなっているけど、どこから学習を取り戻せばよいか分からなくなってしまっている方はもちろん!どんどん先取り学習を進めたいお子さんにもぴったりの学習教材です。

ようこ
ようこ
実はすららは、経済産業省管轄のサイトでも紹介された教材&全国2千校以上の学習塾と学校が導入していて、延べ約33万人のお子さんが利用しています。知る人ぞ知る実績豊富な教材でもあるんですよ☆

すらら導入実績校の例

  • 東海大学菅生高等学校(東京都あきるの市)
  • 関東学院六浦中学校・高等学校(神奈川県横浜市)
  • 福島県西会津町立西会津中学校(福島県)

進学塾や学校でも利用されているという信頼感はもちろん、大勢の生徒さんで効果を検証された上で評価されているという安心感もありますよね。

実は私自身、息子が体験してみるまで「すらら」の存在を知らなかったこともあり、あまり期待せずに利用してみた(失礼w)のですが、「すらら」には他のタブレット教材にはない、

例えば勉強が苦手なお子さんで「どうやって勉強の遅れを取り戻せばよいか分からず途方に暮れている」方でも、今からここから十分に巻き返すことができる素晴らしい仕掛けがたくさんある教材だと感じました。

なぜ「すらら」を選んだの?

「すらら」を受講しているメリットはなに?

実際に息子が利用していて気づいたメリットについては、後ほど詳しく解説していきたいと思います。

▼新小3の息子もすららに挑戦中☆

すららを学習する息子

この記事では「すらら」の料金や特徴、入会の方法などの基本情報も完全網羅しています^^

この記事さえ読めば「すらら」を初めて耳にした方でも、メリット・デメリット「すらら」の全てが分かりますよ♪

どの教育教材にしようか悩んでいる方は特に!入会してから「こんなはずでは!」と失敗しないよう、ぜひ最後まで読んでくださいね。

この記事がおすすめな方
  • お子さんの学力に不安を感じている方
  • お子さんの学習状況(得意・不得意)の把握ができていない方
  • どうやってお子さんの学習を導けばよいか分からない方
  • すららに少しでも興味がある方
  • すららの入会を迷っている方

ここから簡単資料請求

「すらら」の悪い口コミ・評判の真相は?

まずは不安に感じている方も多くいらっしゃるはずの、すららは「最悪」「うざい」という口コミの真相について見ていきたいと思います。

(個人的にはそもそも「うざい」という言葉のチョイスはちょっと…と思ってしまいますが。。)

正直、実際にはどんな教材にもこういったネガティブなワードが検索結果に出てくるんです。

ただ、その真相を探ると興味深い事実が見えてきたりすることもあるんですよ☆

結論からお伝えすると、すららの教材に対するネガティブな口コミはほとんどありませんでした!が、デメリットはいくつかあるようです。

利用してる方はどんな点にデメリットを感じているのか?すららの口コミについても詳しく見ていきましょう。

すらら「最悪」の口コミ

すららの口コミで「最悪」というキーワードが出てくるのですが、私からすると一体何が「最悪」なのか分からず、とりあえずTwitterで情報収集をしてみました。

すると、こんな感じの口コミツイートが多数散見されました。

これは、すららの教材やサービスではなく「株」についての文句…のようですね?

すららを運営している「すららネット」では決算前後に株価が大きく動くことがあるようで、その値動きで損をしてしまったトレーダー達がTwitter上に書き込みしている言葉がクローズアップされてしまったようです。

他にもすららの株価についての口コミは多数寄せらている状況でした。

実際にTwitterなどで検索してみると、最悪!と言っているのは個人の投資家がほとんどで学習サービスに対するものではありませんので、安心して良さそうです。

次によく目にしたのは下記のような「利用者(学生)の声」です。

Twitterを利用できる中学生以降の学生さんが「すらら」に関するツイートをしていて、その言葉遣いからこういった検索ワードが発生してしまっていると考えられます。

いずれにせよ、すららの教材やサービスそのものについての「最悪口コミ」はほとんど目にすることはありませんでした。

すらら「うざい」と言われてしまった理由

次にすららが「うざい」という口コミについてです。

ようこ
ようこ
こちらもだいぶ言葉のチョイスが過激ですね(TT)💦

一体、どういったところで発生している検索ワードなのでしょうか?

こちらも「最悪口コミ」と同様、学生さんのSNS上での言葉がそのまま検索ワードとして挙がってきている様子💦

すららの教材自体で何か重大な問題が発生している様子は見受けられませんでした。

すらら「チートができる(騙せる)」の噂は心配ない?

その他にもすららは「チート(騙せる)」というワードでも検索されています。

こちらについては色々なSNS媒体で検証してみたのですが、そういった事実を確認することができませんでした。(なぜ検索ワードに挙がるのか。。謎ですね。。)

そもそも「すらら」はしっかりと理解を定着させるため「記入式」を採用しています。

ようこ
ようこ
ドリル形式の選択式の問題では、繰り返し解いてるうちに答えを覚えてしまう!なんてことがありましたが、すららではその心配はありません。

これは予想ですが、デジタル・タブレット教材の場合、選択問題が多いため、やり方次第では適当に解答することで「騙す・ズルをすることができる」という意図がある…のかもしれません。

ただし、すららではコーチがお子さんの学習を見守っていますし、ありとあらゆる学習データからAIが解析し、そのお子さんが本当に理解できているか?について一目瞭然なんです。

▼すららコーチが学習データを分析し最適な学習カリキュラムを作成してくれます!

すららの学習

もちろん保護者ご自身でも学習時間やクリアした単元などを専用の管理画面で確認することができますので、

すららに限って言えば、お子さんの進捗や理解度に関して「騙せるのでは?ズルができるのでは?」と不安になる必要はないかな?というのが個人の見解です。

「すらら」の口コミ・評判まとめ

すららの悪い口コミ

すららの悪い口コミ
  1. 料金が高い
  2. タブレットorパソコンを自分で用意する必要がある
  3. 動作が遅くなることがある
  4. コーチとの相性が合わなかった
  5. 問題量が少ない・簡単

悪い口コミ①料金が高い

SNS上で、すららの料金が高い!という口コミは確かによく目にしました。

そして実際に初めて料金表を見た時に確かに「安くなはい」と感じました。

以下が最新の「すらら」料金です。

 入会金 
  • 小中・中高5教科コース:7,700円(税込)
  • 小中・中高3教科、小学4教科コース:11,000円(税込)

4/30(土)まで入会金無料キャンペーン実施中☆期間限定のようですので、この機会をお見逃しなく!

 月額料金(税込) 

毎月支払いコース

毎月払い小学コース
(小1~6)
小中コース
(小1~中3)
中高コース
(中1~高3)
小高コース
(小1~高3)
3教科(数国英)8,800円8,800円
4教科(数国理社)8,800円
5教科(数国理社英)10,978円10,978円13,178円

4か月払いにすると少しお得に受講することが可能です。

4か月支払いコース

4か月払い小学コース
(小1~6)
小中コース
(小1~中3)
中高コース
(中1~高3)
小高コース
(小1~高3)
3教科(数国英)8,228円8,228円
4教科(数国理社)8,228円
5教科(数国理社英)10,428円10,428円11,000円

中高生となると塾代などまでを考えると高い!とまでは感じませんが、確かに小学生で月額8,800円という金額は、他の通信教材などと比べても高いと言わざる負えません。

また、入会金がかかってしまう点も高いと感じる要因になっていると思います。。

4/30(土)まで入会金無料キャンペーン実施中☆期間限定のようですので、この機会をお見逃しなく!

ただし、すららでは現役塾講師のコーチからのサポートが充実していますので、そういった点も全て加味すると、

例えば「ただのタブレット型教材ではやる気をなくしてしまった」というお子さんや「どこが分からないかも分からない状態」のお子さんにはピッタリの学習スタイルだと感じます。

実際に、他社のタブレット学習を利用していた時にこどもの学習意欲のモチベーションの維持や、スケジュール管理、こどもが分からない部分に応えるために親の私自身が疲弊してしまうといったことがありました。

そういった点からも、すららコーチのような大人の第三者の目があるということは、子どもにとっても保護者にとってもとても心強い味方になると感じています。

悪い口コミ②タブレットかパソコンを用意する必要がある

すららはデジタル教材ですので、タブレットやパソコンを利用する必要があります。

そもそもタブレットやパソコンをお持ちではない場合には初期費用としてご自身で何らかの端末をご用意いただく必要があります。

また専用タブレットではないために、いつの間にかユーチューブやゲームを利用してしまう!ということが起こり得てしまいます。

利用を始める前にお子さんとタブレットやパソコンの利用ルールを作っておくことは必要になりそうです。

また、講座内ではプリントを印刷して学習することもあります。

プリントが無くても学習を進めることはできますが、より効果的に学習するためにはプリントは必要だと感じました。

家庭内にプリンターがある場合には活用し、ない場合には都度コンビニなどでの印刷などをしておく必要があるでしょう。

悪い口コミ③動作が遅くなる時がある

すららはダウンロードをして利用する教材ではなく、インターネットを利用するタイプの教材ですので、各ご家庭の通信環境に左右されてしまう点は否めません。

すららは無料でお試しすることも可能ですので、パソコン・タブレットやネット環境の確認も踏まえて入会前にはお試しをしてみることをおすすめします。

すららのお試し方法

  1. 無料の資料請求でお試し案内をゲット
  2. お手持ちのタブレットやパソコンでお試し☆

ちなみに、我が家の場合は通信状況に関して全く問題なく利用することができました^^

(むしろ某他社タブレット教材の場合、ダウンロードなどに結構時間がかかるのですが、そういったストレスは皆無でしたよ☆)

各ご家庭でネット環境は違うと思いますので、入会前には必ず確認しておきたい部分ですね!

また、すららをお試しする前に資料請求をしておくとお楽しみコンテンツの案内も一緒に届きますので、お時間に余裕のある方は先に資料請求を済ませておきましょう。

無料の資料請求で「すらら」お試し体験の案内を受け取る>>

悪い口コミ④コーチとの相性が合わなかった

すららのコーチはきめ細やかなサポートをしてくださいますが、

「コーチからの連絡が頻繁」であることをネガティブに捉えてしまう親御さんもいらっしゃるかもしれませんね。

ちなみに、すららでは入会してから最初の3か月は基本的に1週間に1回程度のコーチとのやりとりが発生します。

すららコーチは家庭学習を直接見守る保護者を支えるサポーターです。最初の3ヶ月は週に1回程度のやり取りをさせてもらい、お子さまの学習目標や進捗状況について情報交換させていただきます。

すららコーチは学習履歴から見て取れるものをお伝えしますので、保護者様は直接見て感じることを教えてください。
毎週やり取りする中で、ご家庭で自立して利用できるようになりましたら関わる頻度を徐々に減らしていきます
(目安:4ヶ月目以降)。

出典:https://surala.jp/home/faq/

入会初期時点のやりとりの中で、コーチとの相性が合わないという可能性はゼロではないと思いますが、コーチはお子さんにとっての味方になって一緒に現状の課題に向き合ってくれるパートナーでもあります。

すららのコーチ

逆に、どんどん活用して良い学習サイクルを作るお手伝いをしてもらう方がよっぽど効率的なのは間違いありません。

事実、実際にはコーチのサポートが手厚い!という声の方が遥かに多く、ネガティブに捉えている方は極少数でした。

逆に下記内容のような肯定的な口コミが多かったです。

小3保護者
小3保護者
私の代わりにすららが勉強を教えてくれるといった利便性にも惹かれました。最近は娘も多感になってきたためか、勉強を教えていると親子喧嘩も多くなってきましたし。 すららのコーチは学習履歴から子どもの弱点はどこか教えて下さったり、学習のスケジュール管理をしてくれますので助かっています。

通信教育教材で専属のコーチがつくタブレット教材は、私が知る限り「すらら」だけだと思います。

実際に他のタブレット教材では親が子どもの学習状況を管理する必要があるのですが、これがかなりの手間なんです。。

子どもの学習状況を分析し必要なフォローが行えないと、あっという間に子どものヤル気は失われ、学習を継続することもままならなくなるな…。と感じています。(実体験です)

残念ながら「タブレット教材に丸投げ」でこどもの学力が上がるというわけではないんです。。

なので、すららを受講するにあたって一番大切なのは、子供のフォローの部分をプロに相談可能でアドバイスが貰えるという点です!

また、どうしてもコーチはつけないで欲しいということであれば申し込み時に「すららコーチのサポートを希望しない」を選択することも可能ですよ。

悪い口コミ⑤問題量が少ない・簡単過ぎる

すららは基本問題が充実している一方で、応用問題が少ないという意見も目にしました。

ただ、例えば難関中学・高校・大学を目指している場合でも、基本問題の抜け漏れがあると難易度の高い問題に太刀打ちできなくなる可能性が高いです。

「すらら」の特徴として、

  1. 無学年方式で先取り・さかのぼり学習が可能
  2. 基礎学力の抜け漏れを確実に補強する

この2点に大きなポイントがあります。

「すらら」ではそれぞれのお子さんのペースで、基礎をしっかりマスターした上で先取り学習ができる!という部分がポイントになります。

小2保護者
小2保護者
学年に捉われず学習できる点が良いですね。息子には中学受験をさせようと考えているため、先取り学習できることが嬉しいですね。苦手な国語に関しては、遡り学習ができるので、少しずつ理解できるようになってきています。あと、基本的に勉強はすららが教えてくれるので助かっています。本当にヘルプが必要そうな時以外は家事をしながら学習の様子を気にかけておけば済みますし。

難関学校に関しては、受験戦略や問題を解くテクニックや、試験への慣れなども重要になってきます。

そういった点で、すららだけで超難関校を突破することは正直難しい可能性はあります。

ただし、例えば小学校の低学年の内に「すらら」である程度の先取り学習を進め、4年生頃から塾と併用する等、効率的な学習方法はたくさん見出せそうだと感じました。

難関校を目指す場合には「すらら」で基礎学力を徹底的に固め、進学塾等の補完として利用するのが良さそうです。

問題数や難易度に関して不安な場合には、必ずお試しして必要に応じて塾との併用や問題集の追加を検討すると良いでしょう。

また無学年方式の学習だからこそ、教科や分野による得意・不得意の穴もしっかり埋めて学習を進めることができるのは逆に大きなメリットです。

問題の難易度だけでなく、こういった得意・不得意に合わせた学習スタイルにも目をむけて検討すべきかなと思いました。

無料の資料請求で「すらら」お試し体験の案内を受け取る>>

すららの良い口コミ

さて、ここまで「すらら」の悪い口コミについて正直に書いてきました。

ただし「すらら」では悪い口コミ以上にメリットもたくさんあるんです!

今度はすららの良い口コミについて見ていきたいと思います。

すららの良い口コミ
  1. 経済産業省認定サイトで紹介された安心教材
  2. 無学年方式で自分のペースで学習可能
  3. 楽しく学べる対話式教材
  4. すららコーチが徹底サポート
  5. 発達障害の方も学習しやすい工夫がいっぱい
  6. 不登校の方も「出席扱い」になる可能性大

良い口コミ①経済産業省認定サイトでも紹介している安心教材

「すらら」は経済産業省が外部委託して制作しているサイト経済産業省「未来の教室ってなに?」(https://www.learning-innovation.go.jp/about/)でも紹介されている、いま注目の教育教材です。

経済産業省「未来の教室ってなに?」とは、教育・人材育成関係者の「未来の教室」実現に向けて、検討の礎となりうる情報の提供を行うことを目的として運営されているサイトです。

2030年に日本全国の当たり前であってほしい「教室」のあるべき姿を探究していく中で、すららのようなAI型タブレット学習の推進は不可欠で、公教育でも積極的に導入する動きが拡がっています。

実際に息子の小学校でもタブレット型の学習教材を利用していますし、デジタル教材は今後注目をあびる学習方法であることは間違いないでしょう。

良い口コミ②無学年方式で自分のペースで学習可能

すららでは、お子さんの学校の所属学年に捉われない、その子のペースや学力レベルに合わせた勉強が可能です。

また、学習計画も自分で立てていけるようなオーダーメイドの学習を提供しています。

一般的な塾では所属学年以前の学習の取りこぼしを回収することなく、学年相当の勉強から始まってしまいます。

一度学習についていけないと、どんどん分からなくなるという悪循環に陥ってしまうのです。

また、通信教材によってレベル差はありますが、いわゆる平均以上の学力の生徒をターゲットに教材開発をしている場合が多いのも現実です。

一方で「すらら」は多くの公立学校でも導入が進み、一人ひとりの勉強の進度や理解度に関わらず、その効果が高く評価されていることが伺えます。

良い口コミ③楽しく学べる仕組みが豊富(対話式教材)

すららは「分からないが積み上がる」悪循環をたちきる!ということを目標に教材が開発されています。

そのためには教材には「楽しさがないと始まらない!」という考え方が大いに反映されていると感じます。

すららではアニメーションを使って動きのある解説や、プロの声優さんによる聞き取りやすい音声解説が特徴です。

アニメーションを多く取り入れたことで、1分に1度は対話型のやり取りを挟むことができ、集中力が切れるのを防ぐことが可能です。

特に、勉強自体に苦手意識を持っているお子さんにとっては学習の入口が楽しいものであることはヤル気に直結しますので「まずは楽しみながら(おまけで)学ぶ!」という感覚で始めるのが良いでしょう。

そういった学習方法の最先端を走っているのが「すらら」であり、こどもがゲーム感覚でいつの間にか勉強に没頭しているような理想的な学習方法でもあるでしょう。

良い口コミ④学習でつまずいてもコーチが協力してくれる(現役塾講師がコーチ)

すららのコーチ

一人ひとり苦手な科目や単元や学習ペースは異なりますし、点数が伸びない原因も人それぞれではないでしょうか?

すららでは、一人一人に専属のコーチがつき、学習の目標設定を行ってくれます。

個別の面談でしっかりと状況把握した上で目標設定をしますので、普段忙しくてお子さんの学習につきっきりで見てあげられない親御さんも安心してお任せすることができます。

良い口コミ⑤発達障害の専門家と共同開発

最近では不登校、発達障がい、学習障がいのお子さんをお持ちの親御さんからの問い合わせが急増しているとのこと。

家庭教師や塾で「面倒見が良く相性の良い先生」に出会えればよいですが、なかなかうまくいかないのが現状ということでしょうか…。

すららは発達障害の専門家と共同で教材を開発しています。

様々なアニメーションやイベントを多用していますので、文字のみの情報を読み取ることが苦手なお子さんとも相性がよいと言えそうです。

これまでは一度大幅に学習に遅れてしまうと、なかなか取り戻す方法がありませんでした。

「すらら」では、それぞれのペースや所属学年に捉われない、その子の学力レベルに合わせた勉強が可能なため、

ひとりひとりの特性にも向き合いながらマイペースに学習を進めることが可能です。

良い口コミ⑥不登校のお子さんも「出席扱い」になる

「すらら」を利用することで、不登校のお子さんも出席扱いにすることが可能です。

学校との連携なども必要ですし、一定以上の条件が揃う必要はあるようですが、お子さんの可能性を広げるきっかけにすることはできるはずです。

「すらら」では専属のコーチもいますし、そういった方法を相談できるプロがいることは心強いはずです。

ここまでのサポートが可能なタブレット教材は、私が知る限り「すらら」だけだと思います。

お子さんの不登校に関して「出席扱い」にできるか?は学校とのやりとりなども必要になってきますので、実績豊富なすららのコーチに相談してみるのもひとつの手でしょう。

「すらら」体験者の感想口コミ

我が子も「すらら」をお試ししてみた感想

我が家の新小3の息子も実際に「すらら」を利用してみました!

すららを試す息子

「すらら」では無学年方式でどの学年の教材を受講してもOKなので、わが子は小学4年生の分数の問題に挑戦しました^^

分数は学習したことがない範囲ですので、初見の学習での効果がはかれたかなと思います。

すららの学習

学習内容については、「そもそも分数とは?」という説明や、「実際の生活でどのように役立つ知識なのか?」にまで言及した内容になっていたので、子どもも当事者意識を持って意欲的に取り組むことができました。

また本格的な声優さんのテンポ良い解説で、まるでゲームのRPGをやっているような感覚になるため、こどもの集中力も持続できたと感じます。

1つの講座を確認問題やプリント学習まで実施すると約20分程度の時間で終えることができるかな?というイメージです。

息子の場合は、最初から最後まで集中して一気に学習を進めていました。

すららの教材自体がゲーム要素の強い内容だったので、まるでRPGゲームをクリアしていく感覚で夢中になって取り組んでいました。

お試しして気づいた「すらら」のデメリット

「すらら」をお試しして気づいたデメリットが2点だけあります。

1点目はパソコンでは文字入力が難しい!ということ。

実際に息子がマウスを使って頑張って入力した数字の「3」がこちら…

すららの学習

教材(パソコン)側もかろうじて3と認識してくれましたが、キーボード入力が不可なので、パソコンを利用する場合にはどうしても自分でマウスを使って記入する必要があります。

すららの学習

息子はマウスだと全然入力ができず、パソコン内蔵のタッチパッドで入力しましたが、慣れるまではだいぶ苦戦していました。

この辺は、利用者側でタブレットを利用するか、もしくは「すらら」にキーボード入力も可能にしてもらえると助かるな~と感じました。

こどもってこういうちょっとしたことで心が折れてしまったり、集中力が切れたりしてしまいますよね…。

操作性について、気になる方は一度ご自身がお持ちの端末でお試し体験をしてみることをおススメします^^

無料の資料請求で「すらら」お試し体験の案内を受け取る>>

2点目のデメリットは、音速を変更するとせっかくの声優さんの本格的なアテレコが台無しになってしまう点です。

先ほど、すららは本格的なRPGゲーム感覚で講座を進めることができるとお伝えしましたが、その要因のひとつは「声優さんによる本格アテレコ」にあると考えられます。

ただし、その音声が若干スローペースなため、わが子の場合少し煩わしく感じ、途中で音速を少しだけ早くしました。

すると、せっかく本格的なアテレコが高速かつ「高音」になってしまい、世界観のイメージが若干崩れてしまいました。

学習のスピード感を優先するか、ゲームのような世界観を優先するか、子どもにとっても少し難しい選択になってしまった部分はデメリットに感じた部分です。

やはりこちらも、気になる方は一度お試し体験をしてみることをおススメします。

無料の資料請求で「すらら」お試し体験の案内を受け取る>>

お試しして気づいた「すらら」のメリット

上で実際にお試しして気づいたデメリットを書きましたが、息子にとっては実はどちらも大した問題ではなく、すららのメリットの方が大きい!と感じたのも事実です。

「すらら」が実際にどんな点に優れているのか?次でご説明していきます。

メリット①スモールステップで初めて学習する単元も分かりやすい

「すらら」は、ドリル学習のようにただ問題を解かせるだけではありません。

1つ1つの単元をスモールステップで少しずつ学習し、少しずつインプットしていきます。

1つの単元(レクチャー+ドリル)がおよそ15分で終了するように設計されていますので、隙間時間に学習することも可能ですし、お子さんの集中力が途切れる前に確実にインプットが可能です。

また、同じことを言い換えたり、似たような問いかけを繰り返しながら無理なく子どもの理解に繋げる学習ができると感じました。

1つ新しい知識をインプットしたら、その都度確認の問題で息子の理解をはかってくれるので「分からないけどそのまま突き進んでしまう!」ということを防ぐことができます。

また、お子さんの学習の取り組み状況は随時確認することができますので、コーチと一緒にお子さんの苦手分野を精査し、適切なアプローチをすることも可能です。

メリット②「すらら」の世界観はこども心をくすぐる

これは百聞は一見に如かずで、実際にお試し体験をしてみると良いなと思うのですが、「すらら」の世界観は他のタブレット型教材にはない「ワクワク感」を味わうことが可能です。

特に、声優さんのアテレコはとても本格的で、まるでゲームのRPGの世界のように錯覚するほどです。

すららの学習

また、例えば学習をナビゲートしてくれるキャラクターにも個性的な性格や学習を進める目的があったり、得意や不得意があったりととても人間味溢れる個性を持っていたりします。

大人でもワクワクする展開なので、特にゲーム好きなお子さんの反応は良いのではないでしょうか?(ゲーマーな我が家の息子はものすごく食いついていましたw)

ここから簡単資料請求

メリット③「すらら」で学習習慣が身につく

これは「すらら」の大きな強みでもありますが、やはり学習自体が楽しいので学習習慣を身につけるハードルはとても低いです。

ただドリルをやらされたり、分からないことだらけのまま闇雲に塾に行かされても、子どもとしても正直苦痛だと思います。

子どもは楽しいことなら親が「やるな!」と言っても勝手に向き合っていきますよね。(我が家の場合はゲームがそれですw)

もしも勉強嫌いのお子さんがいるとしたら、まずは「勉強=楽しい」という良いサイクルに持っていくことが肝心で、「すらら」はそういった取り組み方を可能にしてくれる教材だと感じました。

また、「すらら」の最大の特徴でもあるコーチ制度をしっかり利用すれば、苦手の連鎖を断ち切り、学習意欲を向上させることで結果的に学習効果を高めることが可能です。

メリット④中学受験にも使える!?

すららは基礎学力を固めるのに適した教材ですが、実は中学受験にも効果的な学習方法になっています。

(ただし、超難関中学と言われる学校の受験を考えた場合、進学塾の豊富な実績から考えられた受験戦略や、試験への慣れも合否に大きく関わるため、特に高学年からは塾とすららの併用がおすすめです。)

例えば、すららの国語では徹底的に「読む力」が鍛えられます。

学校の国語の授業は1つの題材を何回にも分けて読み込みますが、受験の国語では短い時間に大量の情報を処理する力が必要です。

すららの読解問題では、中学受験で過去に出題された作品・作家の文章を使用しています。

情報化社会・環境問題などの頻出テーマの解説もあり、文章読解の前提となる知識も無理なくつけられます。

一般的な受験用問題集では1学年で30~50作品扱っているのに対し、「すらら」では約2倍の80~90作品を使用しています。

読んだ文章の「経験値」で、ほかの受験生に圧倒的な差をつけることが可能です。

メリット⑤不登校の方もすららで「出席扱い」して貰えた人がいる

「すらら」を利用することで、不登校のお子さんも出席扱いにすることが可能です。

学校との連携なども必要ですし、条件が揃う必要はあるようですが、お子さんの可能性を広げるきっかけにすることはできるはずです。

専属のコーチもいますし、そういった方法を相談するプロがいることは心強いはずです。

ここまでのサポートが可能なタブレット教材は、私が知る限り「すらら」だけだと思います。

お子さんの不登校に関して「出席扱い」にできるか?は学校とのやりとりなども必要になってきますので、実績豊富なすららのコーチに相談してみるのもひとつの手でしょう。

「すらら」はどんな教材?すららの基本情報

すららは一人ひとりの個性に合わせることにこだわった「究極の個別学習」教材です。

また、すららの開発には英語・国語・数学の各分野における著名講師やeラーニング研究で技術を持つ大学教授などの多くの教育のプロが携わっています。

勉強が苦手な生徒でも「わかる」「できる」「使える」ことにこだわって作られているのが特徴です。

すららの特徴

「すらら」の特徴

  1. すららは学校や塾での導入実績あり
  2. すららは自動採点・反復学習システムを搭載
  3. すららのテストで学校の定期テスト対策はバッチリ
  4. すららコーチが効率的な学習方法をアドバイス
  5. すららは英検・数検対策もできる
  6. 「すららカップ」でヤル気を養う
  7. すららは無料の体験ができる

①学校や塾での導入実績あり

実はすららは経済産業省管轄のサイトでも紹介された教材&全国800校近くの学習塾と私立学校が導入している学習教材で、

延べ33万人以上のお子さんが利用している、実績豊富な教材でもあるんです。

すらら導入校の例

  • 東海大学菅生高等学校(東京都あきるの市)
  • 関東学院六浦中学校・高等学校(神奈川県横浜市)
  • 福島県西会津町立西会津中学校(福島県)

進学塾や学校でも利用されているという信頼感はもちろん、大勢の生徒さんで効果を検証された上で評価されているという安心感もありますよね。

②自動採点・反復学習システムを搭載

すららでは、自動で採点してくれるのはもちろん、学習の定着までをしっかり個別サポートしてくれます。

  1. 間違えた問題をピンポイントで教えてくれる
  2. どこに戻って復習すべきか教えてくれる
  3. 繰り返しできる演習問題も用意

上記3ステップで、苦手を徹底的に潰してくれます。

すららでは、間違えた問題に対して解けない原因を自動で判別してくれます。

すららの学習

反復学習ですぐに復習することが可能になるので、つまずきを確実に克服していくことが可能です。

また、ひとりひとりの理解度に合った演習問題を出題してくれます。

すららでは、お子さんの学力に応じて出題される問題の難易度が変化する「難易度コントロールシステム」を採用しています。

お子さんひとりひとりに対して「簡単過ぎず難しすぎない問題」が出題されることで、適度な達成感を感じながら、学習に対して自信を深めることが可能です。

すららの学習

すららでは、記述式の問題も多く出題されるため、紙の問題と同じ感覚でより深く考えながら解答することで、応用力も自然に身につけていくことが可能です。

③すららのテストで学校の定期テスト対策はバッチリ

すららの学習

すららのテスト機能の大きな特徴は、学習している箇所に合わせてテストを作成できる点にあります。

すららは目的別に3つのテストが用意されています。

  1. 学力診断テスト
  2. 定期テスト機能
  3. 小テスト機能

学力診断テストではすぐに結果を提示してくれますし、点数や結果だけでなく間違えたところの対策を具体的に提示してくれる「重点学習カリキュラム」というものがあるのが特徴です。

すららのテスト機能なら小テストはすららの学習範囲から、定期テスト対策は教科書の項目やページ数から、自由にテスト内容を選択することも可能です。

日々の学習の理解度確認も、テスト直前の見直しにもどちらも対応することが可能です。

また、すららのテストであれば「やりっ放し」になる心配もありません。

「復習ボタン」を押すだけで、その子のつまづきポイントを補強するレクチャーや飛ぶことが可能です。

テストって、受けっぱなしになってしまって、間違えている部分の復習をどうやたらよいか分からない…ということが多々あるな~と感じているのですが、

すららのテスト機能を利用すれば、やればやるだけ力になる!という実感がわいてきます。

④すららコーチが効率的な学習方法をアドバイス

すららに限らず、昨今ではタブレット型の教材やデジタル教材が多く普及しています。

我が家も他社タブレット教材も利用しているのですが、一番のネックが「子どもの学習状況の把握の難しさ」だと感じています。

  • こどもの理解がどこまで進んでいるのか?
  • 得意・不得意な教科や単元はどこなのか?

普段の学習の様子だけでは把握しきれない部分も多く、毎日積極的に取り組んでいるけど、結局理解していなかった!!!なんてことも起こり得るな…というのが正直な感想です。

親自身も、こどもの学習状況を定期的に確認しながら、さらにはプロのコーチから学習アドバイスを受けることで、より効果的に学習を進めることができるだろうと感じています。

正直、この親(&コーチ)側のアプローチがある家庭とない家庭だと、学習効果は倍近く変わってくる可能性もある…と体感的に感じています。

すららのコーチは全員塾の講師を現役でやられている方ですので、お子さんのつまずきポイントや、効果的なフォローを熟知されています。

親御さんだけではどうお子さんの学習と向き合ってよいか分からない場合には特に、力強いサポーターになってくれるでしょう。

「すらら」のコーチ制度は、他のタブレット型教材にはない唯一無二のサポートであり、すららの会員であれば是が非でも利用したい制度だと思います。

⑤英検・数検対策もできる

すららでは、標準講座の中で英検や数検の対策をすることが可能です。

英検は5級~2級に対応しています。(準2級と2級は高校生コースにのみ収録)

すららの英検対策では徹底的なアウトアップ型スタイルを採用しています。知識として知っているだけでなく、知っている知識を使うまでを確実にサポートすることで、実践でも使える真の英語力が養われます。

また、数学検定対策コースでは8級から2級までの対策ができます。(準2級と2級は高校生コースにのみ収録)

数学が好きな方や数学に自信のある方は、数学検定の合格を学習の目標にすることで高いレベルでのチャレンジすることも可能です。

お子さんの興味関心やヤル気に応じて、どこまでもその可能性を高めることができる点に「すらら」の魅力を感じます。

⑥すららカップでヤル気を養う

すららカップとは、すらら会員であればだれでも参加できる「努力の量を競う」イベントです。

2か月に1度、各部門ごとに主に学習時間を競い合い、その努力を称え合うイベントになっています。

学力テストであれば、点数を競うことが多いですが、すららカップでは努力の過程に目を向け、こどもの自己肯定感を育むために行われているイベントです。

家庭でも褒めるポイントが増え、こどもの学習意欲向上にもつながるこのイベントはとても人気があり、子どもも楽しみにしているご家庭が多いようです。

⑦無料の体験ができる

すららでは、無料の資料請求をすることでお試し体験の案内が貰え、お手持ちのタブレットやパソコンから、全学年分のお試し授業体験をすることが可能です。

ここでぜひおすすめしたいのが、親自身が高3の勉強を体験してみる!ということです。

多くの親御さんは(私も含め)、高3の学習内容って今でも完璧に定着していますか?

例え大学受験をくぐり抜けていても、一定期間を過ぎていると学習内容は留めておけないものです。

そこで、体験授業ではぜひ親御さん自身が高校の学習内容でお試し体験をしてみることをおすすめします。

親が小学生の問題に取り組んだところで、子どものつまづきポイントを踏まえた評価はしづらいものです。

ぜひ、ご自身が高3の授業を体験することで「すらら」の効果を体感してみてください。

ここから簡単資料請求

無料の資料請求で「すらら」お試し体験の案内を受け取る>>

すららの対象年齢

すららの学習範囲の対象年齢は小学1年生~高校3年生です。

ただし、テストは小学4年生の分の学習から運用が開始されます。

小学1年生以降の学習を想定していますが、無学年方式の学習教材ですので、現在のお子さんの学年に捉われずに学習を進めることができます。

すららで学べること

国語・数学(算数)・英語・理科・社会

「すらら」は無学年方式の学習教材ですので、学年ごとにこれを勉強しなければならない!という概念はありません。

お子さんの学習進度や興味に応じて学習を進めることが可能です。

なので、対象学年の教科の紹介となります。

  • 小1~小3:国語・算数
  • 小4~小6:国語・算数・理科・社会
  • 中学生:国語・数学・英語・理科・社会
  • 高校生:国語・数学・英語

上記が学年ごとに用意されている教科になります。

例えば、小学生でも小中コース以降を選択しておけば追加料金なしで中学英語を学ぶことが可能ですので、各教科ごとに学びたい学年の単元から学習を進めていきましょう。

自動採点・ドリル機能で、学習内容をすぐに定着

すららのドリルでは、お子さんひとりひとりに対して「簡単過ぎず難しすぎない問題」が出題されることで、適度な達成感を感じながら、学習に対して自信を深めることが可能です。

すららのドリルでは、記述式の問題も多く出題されるため、紙の問題と同じ感覚でより深く考えながら解答することで、応用力も自然に身につけていくことが可能です。

すららの学習

また、ドリルの誤答の内容から過去のつまづきポイントを見つけ出して復習できる機能もついています。

すららの学習

ドリルの難易度は、その時点でのお子さんの学力に合わせた形で出題されますので、問題が難しすぎてすぐに挫折!という悪循環を断ち切ることが可能です。

すららの料金

 入会金 

  • 小中・中高5教科コース:7,700円(税込)
  • 小中・中高3教科、小学4教科コース:11,000円(税込)

4/30(土)まで入会金無料キャンペーン実施中☆期間限定のようですので、この機会をお見逃しなく!

 月額料金(税込) 

毎月支払いコース
毎月払い小学コース
(小1~6)
小中コース
(小1~中3)
中高コース
(中1~高3)
小高コース
(小1~高3)
3教科(数国英)8,800円8,800円
4教科(数国理社)8,800円
5教科(数国理社英)10,978円10,978円13,178円

4か月払いにすると少しお得に受講することが可能です。

4か月支払いコース
4か月払い小学コース
(小1~6)
小中コース
(小1~中3)
中高コース
(中1~高3)
小高コース
(小1~高3)
3教科(数国英)8,228円8,228円
4教科(数国理社)8,228円
5教科(数国理社英)10,428円10,428円11,000円

「すらら」と他のタブレット教材との違い

すららの世界観

これは百聞は一見に如かずで、実際にお試し体験をしてみると良いなと思うのですが、「すらら」の世界観は他のタブレット型教材にはない「ワクワク感」を味わうことが可能です。

特に、声優さんのアテレコはとても本格的で、まるでゲームのRPGの正解のように錯覚するほどです。

大人でもワクワクする展開なので、特にゲーム好きなお子さんの反応は良いのではないでしょうか?(ゲーマーな我が家の息子はものすごく食いついていましたw)

この「すらら」の世界観は、他のタブレット型教材にはない強みだと感じました。

ここから簡単資料請求

無料の資料請求で「すらら」お試し体験の案内を受け取る>>

コーチ制度

「すらら」には「コーチ制度」といった、その子専属のアドバイザーがつきます。

すららに限らず、昨今ではタブレット型の教材やデジタル教材が多く普及しています。

我が家も他社タブレット教材を利用してもいるのですが、一番のネックが「子どもの学習状況の把握の難しさ」だと感じています。

  • こどもの理解がどこまで進んでいるのか?
  • 得意・不得意な教科や単元はどこなのか?

普段の学習の様子だけでは把握しきれない部分も多く、毎日積極的に取り組んでいるけど、結局理解していなかった!!!なんてことも起こり得るな…というのが正直な感想です。

親自身も、こどもの学習状況を定期的に確認しながら、さらにはプロのコーチから学習アドバイスを受けることで、より効果的に学習を進めることができるだろうと感じています。

正直、この親(&コーチ)側のアプローチがある家庭とない家庭だと、学習効果は倍近く変わってくる可能性もある…と体感的に感じています。

すららのコーチは、全員塾の講師を現役でやられている方ですので、お子さんのつまずきポイントや、効果的なフォローを熟知されています。

親御さんだけではどうお子さんの学習と向き合ってよいか分からない場合には特に、力強いサポーターになってくれるでしょう。

「すらら」のコーチ制度は、他のタブレット型教材にはない唯一無二のサポートであり、すららの会員であれば是が非でも利用したい制度だと思います。

ここから簡単資料請求

無料の資料請求で「すらら」お試し体験の案内を受け取る>>

「すらら」のよくある質問

「すらら」はいつから始めるのが良い?

すららは無学年方式の学習教材となっていますので、特にいつから始めるべき!という指標はありません。

対応学年としては英語は中学からの範囲、国語・算数・理科・社会は小学3年~中学3年の範囲に対応しています。

どのコースを選べばよい?

  • 小学校の範囲を勉強したい場合 → 小学コース
  • 小学生から中学生の範囲を勉強したい場合 → 小中コース
  • 中学生から高校生の範囲を勉強したい場合 → 中高コース

「すらら」の毎月の受講費はいくら?

 月額料金(税込) 

毎月支払いコース
毎月払い小学コース
(小1~6)
小中コース
(小1~中3)
中高コース
(中1~高3)
小高コース
(小1~高3)
3教科(数国英)8,800円8,800円
4教科(数国理社)8,800円
5教科(数国理社英)10,978円10,978円13,178円

4か月払いにすると少しお得に受講することが可能です。

4か月支払いコース
4か月払い小学コース
(小1~6)
小中コース
(小1~中3)
中高コース
(中1~高3)
小高コース
(小1~高3)
3教科(数国英)8,228円8,228円
4教科(数国理社)8,228円
5教科(数国理社英)10,428円10,428円11,000円

 入会金(税込) 

  • 小中・中高5教科コース:7,700円(税込)
  • 小中・中高3教科、小学4教科コース:11,000円(税込)

4/30(土)まで入会金無料キャンペーン実施中☆期間限定のようですので、この機会をお見逃しなく!

すららコーチとのやりとりは誰がするの?

すららのコーチとお子さんが直接話すことはなく、保護者とのやりとりが必要になります。

(お子さんとコーチとのやりとりは、学習画面の質問フォームを介してのみ可能です。)

その際、電話・メール・LINEの中からご都合の良い方法を選択することが可能です。

「すらら」はお試し体験できる?

すららは無料で全学年分の体験をすることが可能です。

まずは資料請求をしてお試し方法の詳細について情報をゲットしましょう^^

無料の資料請求で「すらら」お試し体験の案内を受け取る>>

「すらら」の入会方法は?

すららのお試し方法

  1. 無料の資料請求でお試し案内をゲット⇒お手持ちのタブレットやパソコンで無料お試し☆
  2. 入会を決めたらこちらから手続き

入会手続きが完了すると、その場ですぐに「すらら」を利用開始することが可能です。

ちなみに、すららの支払いはクレジットカードのみ対応可能です。

(対応クレジット:VISA・MasterCard・Nicos・Diners・JCB・AMEX)

すららの料金では初月の受講料は日割り計算してくれますし、休会制度もあるので安心です。

ここから簡単資料請求

「すらら」の退会方法は?

すららを解約したい場合はパソコンで簡単に解約することが可能です。

保護者用の管理画面から「受講終了届の申込」を選択するだけで良いので、とても簡単です。

毎月末日23時までの手続きで当月末の退会が可能なのも良心的ですね。

通信教材の多くは電話で解約の旨を伝えないといけませんが、これだけ「退会しやすい」というのは、ある種の教材への自信の現れだと思いますし、顧客にも誠意のある対応ですよね。

兄弟で1つのアカウントで利用・共有できる?

「すらら」では兄弟で1つのアカウントを共有することはできません。

それぞれの学習状況などを細かく管理しながら問題の選定などを自動で行っていたり、コーチがお子さんの学習時間や得意・不得意の把握をするためには、ひとり1アカウントの利用が必要になります。

「すらら」はスマホでできる?

すららは物理的に言えばスマホでも利用することが可能です。

ただしスマホは推奨端末ではありませんのでご注意ください。そして個人的にも全くおススメしません。

試しにスマホでもブラウザを開いてみたのですが、文字が小さすぎて集中して学習を進めるのが困難だと感じました。

実際にはタブレットで学習している方が多いようです。

パソコンも利用可能ですが、文字の入力時に少し不便さを感じたので、可能な限りタブレットでの学習が良いと感じました。

「すらら」は教科書準拠なの?

すららは完全な教科書準拠の教材ではありません。

ただし学習指導要領に即して構成されているため、学校の授業内容と大きくずれることはありません。

タブレット学習の中には、学校ごとの教科書に合わせた進度で学習がすすめられるものもありますが、すららでは独自の分析に基づいたお子さんの学習の進めやすさを観点に考えられたカリキュラムとなっています。

完全に学校との学習進度が合っていなくても、「勉強そのものの流れ」という意味では逆に自然な流れで学習を進めることができるため、むしろ正しい進み方ともいえます。

無学年方式の学習を取りれているからこその学習内容の深堀りや、さかのぼりも可能になっています。

【まとめ】結局すららの口コミ・評判は「最悪」なの?

いかがでしたでしょうか?

すららの「最悪」「うざい」といった過激な口コミは、あまり根拠のない、教材とは関係のない部分での声ということが分かりました。

実際に「すらら」を利用してみて、すららの最大の強みは

お子さんだけでなく、親にも寄り添って、学習環境や苦手克服を徹底的にサポートしてくれる機能やコーチ制度が充実している!という点だと感じました。

これは、他のタブレット型教材にはない強みで、塾では叶えられない料金でのサポートになると思っています。

タブレット型教材と塾のそれぞれのメリットを良いとこ取りした教材が「すらら」ではないでしょうか。

いわゆるタブレット型教材でよくある「モチベーション維持の難しさ」や、塾でよくある「分からないのに放置」という負の連鎖を断ち切るのにはとても効果的なデジタル教材だと感じました。

この記事を読んで少しでも興味が湧いたなら、無料の資料請求をしてお試し体験講座を受けてみてください!

きっとお子さんの新しい学習スタイルが見つかると思いますよ^^

ここから簡単資料請求

無料の資料請求で「すらら」お試し体験の案内を受け取る>>